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ディスクの握り方
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    今日はこの冬2度めの-5度。ただこの気温はウチの庭で目視での確認だからね。公表されているのとは違うと思うけど、ただ寒〜いのは間違いない。

    今日はサッシのアルミ部分の結露が凍って拭けないし、一枚サッシが凍って開かなかった。今年はじめてのことだよ。


    ラニーニャ現象が起きてるようだね。ラニーニャになると冬が寒いそうな。どちら様も風邪とかインフルエンザなど十分に気をつけましょうね。


    このところフライングディスクから離れていたので、フライングディスクネタをいきましょうか。


    ディスクの握り方だけど、人によっていろいろな持ち方があるようですね。投げやすく、いつも同じくリリース出来ることが条件ですが、その人に合った持ち方が一番です。

     

    上から下から


    一番大きな違いと言えば、人差し指をどうするかでしょうか。ディスクの縁に沿わすか、縁の下に置くか、すべての指でディスクを握るという方法もありますね。
    自分は縁の下に置く形ですね。当初はすべての指でディスクを握る形にしていましたが、リリースがスムーズにいかない気がして変更しています。


    他の指の使い方ですが、ファーストバックのディスクは内側が二段になって膨らんでいます。その膨らんだ部分に中指を掛けます。その反対(表面)の円周に沿ってギザがある部分に親指を置いて、裏を人差し指と中指、反対側を親指で上下を挟んでディスクの角度を安定させます。薬指と小指は縁を握る形にすると安定するように今は感じています。


    そうそう、あくまでこれは自分の握り方ですからね。自分のなりのいい持ち方を見つけてください。


    今日もブロディ・スミス氏のトリック・ショットを紹介します。

     

     

    いや、いつ見ても完璧ですね。素晴らしい…。

     

    先日、12月9日に「第11回山口県障害者フライングディスク交流大会」がありましたが、予定が重なって出場できませんでした。友人が選手宣誓をしたようです。ビデオで見せてもらいましたが、いい宣誓でした。
    成績はどうだったんでしょう?  いやぁ、行かれずに残念でした。

    | フライングディスク | 13:00 | comments(0) | - |
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